日吉図書館 | 慶應義塾大学 日吉メディアセンター - Keio University  Hiyoshi Media Center -

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図書館を利用する

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学部生の方

入館する

入館するには、学生証が必要です。

本を利用する

貸出

学生証と借りたい本をメインカウンターにお持ちください。
貸出期間は和書2週間、洋書1か月です。最大で7冊まで借りることができます。

  • *夏休み・冬休み・春休みには、長期貸出を行います。
  • *一部、館外に貸出できない資料もあります。(雑誌・辞書・DVDなど)
  • *利用のために事前申込みが必要な資料もあります。
返却

返却期限は、本に貼られた貸出期限票の日付印で確認してください。

  • *返却期限に遅れると、休館日を含め1日につき1冊10円の延滞料がかかります。
  • *本の返却は、他のキャンパスのメディアセンターでもできます。(一部対象外の本があります)
更新(延長)

借りた本の返却期限を1回に限り更新(延長)することができます。本と学生証をメインカウンターにお持ちください。

  • *更新できない場合もあります。(他の人の予約が入っている時など)
  • *本の更新は、他のキャンパスのメディアセンターでもできます。(一部対象外の本があります)
予約

他の人が借りている本を、予約することができます。
申し込みは、日吉メディアセンターWebページの「入手する・申し込む」またはメインカウンターで受け付けています。
借りられるようになった時に、電子メールでお知らせします。連絡後1週間、予約した資料をメインカウンターで取り置きします。

資料の紛失、汚損

図書館資料は大切に扱ってください。資料を紛失、汚損した場合、速やかにメインカウンターに申し出てください。状況や資料の状態に応じて、弁償してもらうことがあります。

DVDやCDを利用する

図書館が所蔵する映画や音楽ソフトをAVコーナーで視聴することができます。メインカウンターで申し込んでください。ただし、持込み資料は視聴することができません。

パソコンを利用する

館内のパソコンを使う
  • 館内の4か所に、パソコンを設置したエリアがあります。パソコンを使うためには、日吉ITCが発行する情報ネットワークアカウントが必要です。
  • プリンタは館内に2か所設置されています。印刷するためにはプリントカードが必要です。プリントカードは館内で販売しています。
自分のパソコンを使う
  • 利用場所はフロアマップを参照ください。館内マップのフロア面が黄色のエリアで利用できます。
  • ネットワーク利用のためには、日吉ITC情報ネットワークアカウントが必要です。詳しくは、日吉ITCのWebページのマニュアルを参照してください。

資料をコピーする

館内のコピー機は、図書館資料をコピーする場合のみ利用できます。著作権法により、私物のコピーはできません。

  • セルフコピー   (モノクロ)10円/枚 (カラー)70円/枚
  • オペレータコピー (モノクロ)30円/枚 (カラー)なし
  • *コピーカードと現金で利用できます。コピーカードは館内で販売しています。
  • *カラーコピー機は4階コピー室にあります。
  • *オペレータコピーは、コピー事務室(1F)で受け付けています。
コピー事務室サービス時間 10:00-18:00(土曜 -16:00)

相談する

情報の探し方や図書館の使い方などについて、困った時はレファレンスデスクに相談してください。必要な情報や文献を効率よく入手できるように、手助けをしています。

サービス時間 平日 8:45-17:00

日吉メディアセンターWebページの「質問する」からも申し込めます。

探している資料がなかったら

他の図書館から取り寄せる

塾内外(学内外)の図書館から図書や文献の複写を取り寄せることができます。日吉メディアセンターWebページの「入手する・申し込む」から申し込めます。

購入希望を出す

日吉メディアセンターで所蔵していない場合、購入希望を出すことができます。購入することが決まった資料は、申込者が優先的に利用(貸出)できます。申し込みは、日吉メディアセンターWebページの「入手する・申し込む」またはメインカウンターで受け付けています。

他の図書館へ自分で行く

協定校の図書館を利用する
  • 早稲田大学図書館
    学生証で利用できます。高田早苗記念図書館など、一部の図書館・図書室では紹介状が必要です。
  • 横浜市内大学図書館コンソーシアム
    原則として学生証を提示し、手続きすることで館内利用ができます。事前連絡や紹介状が必要な館もありますので、詳しくは各館のウェブサイトでご確認ください。なお、東洋英和女学院とフェリス女学院の利用は女子に限ります。
<参加大学図書館>
神奈川大学図書館、関東学院大学図書館、国学院大学たまプラーザ図書館、鶴見大学図書館、桐蔭横浜大学大学情報センター、東京工業大学附属図書館すずかけ台分館、東洋英和女学院大学図書館、フェリス女学院大学附属図書館、東京都市大学環境情報学部図書館、明治学院大学横浜校舎図書館、横浜国立大学附属図書館、横浜商科大学図書館、横浜私立大学学術情報センター
その他の図書館を利用する

訪問先への連絡や紹介状が必要です。申し込みは、日吉メディアセンターWebページの「入手する・申し込む」またはレファレンスデスクで受け付けています。


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